loadimage
Now Loading ...
Prev

スポンサーサイト

--/--/--(--) スポンサー広告
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

comment

とうとう終わってしまいましたね。でも想像以上に良い出来で、
紅桜編と比べても遜色ないクオリティだったと思います。
これからは動乱編MAD祭りでニコが盛上がることでしょう♪

pearさんの感想を読んで、最初の文の「真選組が本当に壊滅の危機」にハッとしました。
マンガで読んだ時よりも残虐なシーンが多かった。でもそれが近藤局長を守る真選組の
本気の現れであり、最後の高杉と万斉の会話に説得力が生まれた気がします。

>伊東先生がとった行動がどれだけ取り返しの付かない重い罪
もしあの時伊東を助けて、生き延びたとしても、結局切腹でしょうね。
だからという訳でもないですが、最後に絆を感じながら死ねた伊東は
幸せだったんだと思いたいです。
私ももう一回原作読み直そうっと!

山崎の葬式、笑えなかったですか。かなり傷が深いようですね(;;)
自分は紅桜編と同じく、山崎って最後の救い的存在でオイシイな!
くらいしか思いませんでした。んで普通に笑っちゃった。

来週、オリジナルですね!サッカーのようですが・・・。
キャプテン翼を思い出して、地平線の彼方にゴールがあったらどうしよう?
なんてクダラナイ心配をしてしまいました(笑)
さてどうなることやらwww
 

2008/05/10(Sat) 14:28:42 | URL | 2point #uvyC3nQQ [edit]
私は頭が残念なので、どのシーンも終始ニヤニヤ顔で見てました。ああ・・・!素直に感動したかった。
いやしかし、動乱編は感想書きにくいです。
頭の中で色んなものがグルグル回って上手く文字に起こせない…。


>高杉に絶対服従な部下というわけではなく、自分の感性で動く人。
>場合によっては、その場のノリで高杉を裏切ることだってありそうだ。
>将来高杉と銀さんたちの決着の時には、万斉がキーマンになりそうです。

手段が一致しているから一緒にいる、という感じですよね。
でも万斉は「背信行為を平然とやってのける者を仲間にするほど~」というセリフからも伺える通り
裏切りという行為を蔑んでいるようだったので、裏切りはしないんじゃないかなぁ。
もし鬼兵隊を脱けるとしたら理由を高杉にきっちり説明してから脱けそうですw
高杉の行く末も気になりますが万斉の立ち位置がすごく面白いです…。
どんな形で再登場してくれるのやら。というかしてくれるかな?してください。
2008/05/10(Sat) 18:05:02 | URL | 水木 #WCKhf2ts [edit]
ホント、クオリティ高杉!でしたね!
あのオウムのシーン(笑)以外にも、途中、コレジブリ映画?と思うようなシーンがいくつかありました。
動乱編MAD祭りきますよね!めっさ楽しみ!神々のどなたかは必ず作ってくれると思うんでワクワク^^
自分も・・・と思うけど、全く何にも降りてこない(-_-)

やっぱり流血とか列車の動きとか、漫画より迫力が出てたせいか、かなりの危機だったんだ、と改めて思いました。(漫画読むときの想像力が足りないせいかもしれないけどw)

>真選組の本気

確かに。
基本的に普段は総ちゃんなんてバズーカーですもんね。剣技はさすが一番隊長!という感じで魅せられました。

>最後の高杉と万斉の会話に説得力

うんうん。高杉はホント恐いやつだった。
最近ニコで苛められてる高杉ばっかり見てて忘れてたよw

>最後に絆を感じながら死ねた伊東は幸せだった

そうなんですよね。だからこその「ありがとう」なんだけれども・・・
伊東先生自身にも非があるとは言え、最期だけしか幸せな瞬間がなかったのがどうにも切なくて。
もっと早く気付いていれば、と思わずにはいられないです。

山崎の復活シーン、原作読んだ時は爆笑だったんですけどねf^^;
でも笑えないまでも、気持ちが楽になったのは確か。山崎の存在にありがとうw
あのシーンがないまま終わったらそれはもう銀魂じゃないですよねw

キャプ翼!!!確かにwww
やべぇ、スタッフパロってくんないかなーwww
OPとかドラゴンボールのときみたくパロッたら最高w
オリジナルだけに不安だけど期待!
2008/05/10(Sat) 23:28:01 | URL | pear #qDfdtOiE [edit]
私もさー、原作読んだ時は「銀さんキャー(≧∇≦)」っていう気持ちのが強かったんだけど、なんかアニメではそんな暇がなかったです。
漫画だと見たいコマで手を止めてじっくり堪能できるけど、アニメだと映像の流れに気持ちが追いついていかなかったりして、どうしてもアニメスタッフの演出に乗っかる形で観ざるをえないのかなー、と思いました。

感想は書きづらいですね、確かに。
また時間おいて動乱編一挙まとめて視聴したらまた違う感想を抱きそうだし。

万斉はそうですね、「裏切り」というのとはちょっと違うかも。言葉の選択を誤りましたm(__)m
今は「目的」が同じ同志として高杉と行動を共にしているけど、その「心」は?となったときに少しズレがありそうだなー、と。
「俺の歌にはノれねーか?」に対しての答えが「ノれないでござる」となる可能性が将来的にありそうな気がしたのでござるよ。
高杉の崇拝者である似蔵やまた子とはまた違った存在だけに、今後の動向は気になるところ。

しかし再登場はいつになることやら・・・
空知神にお祈りするしかないですね。
2008/05/10(Sat) 23:46:15 | URL | pear #qDfdtOiE [edit]

comment form

  • Website
  • Comments
  • password
  • secret
  • 管理者にだけ表示を許可する

trackback

trackback URL

http://nostorynolife.blog43.fc2.com/tb.php/21-4fd31b93

【アニ銀】105話「何事もノリとタイミング」

2008/05/09(Fri) 銀魂アニメ感想
ついに動乱編最終回でしたね。

アニメのバトルシーンがあまりに壮絶な演出だったことによって、真選組が本当に壊滅の危機にさらされていたことを改めて実感しました。
そして、伊東先生がとった行動がどれだけ取り返しの付かない重い罪だったかということも改めて思い知った。
原作をジャンプで読んでた当時は、私的にはここまで伊東先生という人を中心に読んでなかったなー。
アニメでは伊東先生にかなりスポットが当たって描かれていたように思えたのは、実際にそういう演出だったのか、それとも自分の受取り方が1年前と変わったせいなのか、どっちか分かりません。
とにかく伊東先生が可哀相でならない。
いろんな意味で。
最期の最期に「繋がり」に気付くことが出来たのが救いなんだけれども、最期の最期にならなければ気付くことが出来なかった、とも言い換えられるわけで。

なぜようやく気付いたのに僕は死んでいく

この一言が頭から離れないです。

近藤さんの涙や、

ほっといたってヤツは死んでいく
だからこそ、だからこそ切らなきゃならねぇ


っていう銀さんのセリフ、

斬り合いという形で決着を付けた土方さんの想い、

死んでいく伊東先生に対してそれぞれが精一杯のことをするんだけれど、でもやっぱり、過去の自分の過ちに気付き、仲間との繋がりを得ることが出来た伊東先生が死んでしまうしかない結末は悲しすぎでした。

ラストはやっぱり朝焼けのシーンでしたね。
昇る朝日。
その朝陽に照らされた伊東先生の最期の涙と笑顔。

一人暗闇の中で人との繋がりを断っていた伊東先生が、明るい日の光の中で最期を迎えるという演出。
アニメスタッフがどれだけ原作の意図を汲んでくれてるか、ということの証ですが、本当にそうだったんだろうか。
伊東先生の「ありがとう」という最期の言葉を信じるしかないわけですけど。

うーーーん、自分でも何が言いたいのか良く分かりません。
アニメになったことによって、こんな風に思わされるとは。
もう1回原作を読み返そう。そうしよう。



話は変わって、先週に続き高杉登場。
これで見納めか~。(というより子安ボイスの聴き納め)

鬼兵隊のメンバーの中でも万斉は大分高杉と距離が近い感じですよね。
高杉に絶対服従な部下というわけではなく、自分の感性で動く人。
場合によっては、その場のノリで高杉を裏切ることだってありそうだ。
将来高杉と銀さんたちの決着の時には、万斉がキーマンになりそうです。



原作の時よりシリアス度が高いせいか、伊東先生の死が重く感じられたせいか、そのあとの山崎葬式エピが笑えませんでした。
気持ちの切替がついていけなかったです。
しかし腹踊りってどんな葬式?

山崎も万斉に認められた一人なんだよなー、ってのも今回改めて思ったことの一つ。



当時のジャンプ感想記事では結構違うこと書いてるかも↓
第百六十七訓「人の話をちゃんと聞け」
第百六十八訓「何事もノリとタイミング」



全くの余談だけど、最近は練炭自殺ではなく硫化水素自殺が流行ってますよね。



来週はオリジナル!
どんな話?!
かなり息抜き的な匂いがプンプンしますが。
ヅラとさっちゃんが登場するみたいなので嬉しい^^
そういえば、全蔵も原作ストック切れてるんですよね。
出ないかなー。
スポンサーサイト

comment

とうとう終わってしまいましたね。でも想像以上に良い出来で、
紅桜編と比べても遜色ないクオリティだったと思います。
これからは動乱編MAD祭りでニコが盛上がることでしょう♪

pearさんの感想を読んで、最初の文の「真選組が本当に壊滅の危機」にハッとしました。
マンガで読んだ時よりも残虐なシーンが多かった。でもそれが近藤局長を守る真選組の
本気の現れであり、最後の高杉と万斉の会話に説得力が生まれた気がします。

>伊東先生がとった行動がどれだけ取り返しの付かない重い罪
もしあの時伊東を助けて、生き延びたとしても、結局切腹でしょうね。
だからという訳でもないですが、最後に絆を感じながら死ねた伊東は
幸せだったんだと思いたいです。
私ももう一回原作読み直そうっと!

山崎の葬式、笑えなかったですか。かなり傷が深いようですね(;;)
自分は紅桜編と同じく、山崎って最後の救い的存在でオイシイな!
くらいしか思いませんでした。んで普通に笑っちゃった。

来週、オリジナルですね!サッカーのようですが・・・。
キャプテン翼を思い出して、地平線の彼方にゴールがあったらどうしよう?
なんてクダラナイ心配をしてしまいました(笑)
さてどうなることやらwww
 

2008/05/10(Sat) 14:28:42 | URL | 2point #uvyC3nQQ [edit]
私は頭が残念なので、どのシーンも終始ニヤニヤ顔で見てました。ああ・・・!素直に感動したかった。
いやしかし、動乱編は感想書きにくいです。
頭の中で色んなものがグルグル回って上手く文字に起こせない…。


>高杉に絶対服従な部下というわけではなく、自分の感性で動く人。
>場合によっては、その場のノリで高杉を裏切ることだってありそうだ。
>将来高杉と銀さんたちの決着の時には、万斉がキーマンになりそうです。

手段が一致しているから一緒にいる、という感じですよね。
でも万斉は「背信行為を平然とやってのける者を仲間にするほど~」というセリフからも伺える通り
裏切りという行為を蔑んでいるようだったので、裏切りはしないんじゃないかなぁ。
もし鬼兵隊を脱けるとしたら理由を高杉にきっちり説明してから脱けそうですw
高杉の行く末も気になりますが万斉の立ち位置がすごく面白いです…。
どんな形で再登場してくれるのやら。というかしてくれるかな?してください。
2008/05/10(Sat) 18:05:02 | URL | 水木 #WCKhf2ts [edit]
ホント、クオリティ高杉!でしたね!
あのオウムのシーン(笑)以外にも、途中、コレジブリ映画?と思うようなシーンがいくつかありました。
動乱編MAD祭りきますよね!めっさ楽しみ!神々のどなたかは必ず作ってくれると思うんでワクワク^^
自分も・・・と思うけど、全く何にも降りてこない(-_-)

やっぱり流血とか列車の動きとか、漫画より迫力が出てたせいか、かなりの危機だったんだ、と改めて思いました。(漫画読むときの想像力が足りないせいかもしれないけどw)

>真選組の本気

確かに。
基本的に普段は総ちゃんなんてバズーカーですもんね。剣技はさすが一番隊長!という感じで魅せられました。

>最後の高杉と万斉の会話に説得力

うんうん。高杉はホント恐いやつだった。
最近ニコで苛められてる高杉ばっかり見てて忘れてたよw

>最後に絆を感じながら死ねた伊東は幸せだった

そうなんですよね。だからこその「ありがとう」なんだけれども・・・
伊東先生自身にも非があるとは言え、最期だけしか幸せな瞬間がなかったのがどうにも切なくて。
もっと早く気付いていれば、と思わずにはいられないです。

山崎の復活シーン、原作読んだ時は爆笑だったんですけどねf^^;
でも笑えないまでも、気持ちが楽になったのは確か。山崎の存在にありがとうw
あのシーンがないまま終わったらそれはもう銀魂じゃないですよねw

キャプ翼!!!確かにwww
やべぇ、スタッフパロってくんないかなーwww
OPとかドラゴンボールのときみたくパロッたら最高w
オリジナルだけに不安だけど期待!
2008/05/10(Sat) 23:28:01 | URL | pear #qDfdtOiE [edit]
私もさー、原作読んだ時は「銀さんキャー(≧∇≦)」っていう気持ちのが強かったんだけど、なんかアニメではそんな暇がなかったです。
漫画だと見たいコマで手を止めてじっくり堪能できるけど、アニメだと映像の流れに気持ちが追いついていかなかったりして、どうしてもアニメスタッフの演出に乗っかる形で観ざるをえないのかなー、と思いました。

感想は書きづらいですね、確かに。
また時間おいて動乱編一挙まとめて視聴したらまた違う感想を抱きそうだし。

万斉はそうですね、「裏切り」というのとはちょっと違うかも。言葉の選択を誤りましたm(__)m
今は「目的」が同じ同志として高杉と行動を共にしているけど、その「心」は?となったときに少しズレがありそうだなー、と。
「俺の歌にはノれねーか?」に対しての答えが「ノれないでござる」となる可能性が将来的にありそうな気がしたのでござるよ。
高杉の崇拝者である似蔵やまた子とはまた違った存在だけに、今後の動向は気になるところ。

しかし再登場はいつになることやら・・・
空知神にお祈りするしかないですね。
2008/05/10(Sat) 23:46:15 | URL | pear #qDfdtOiE [edit]

comment form

  • Website
  • Comments
  • password
  • secret
  • 管理者にだけ表示を許可する

trackback

trackback URL

http://nostorynolife.blog43.fc2.com/tb.php/21-4fd31b93
Next
つなビィ
ついった
プロフィール

pear

管理人: pear (ぺあ)
楽天ブログより08/05/01移転

はじめてご訪問くださった方は下記をご一読頂けると有難いです。
このブログについて
リンク・コメントについて
ご注意いただきたいこと

管理人への個別のご連絡は
メールフォームよりどうぞ^^

メールフォーム

名前:
メール:
件名:
本文:

最近読んだ本
リンク
お疲れ様でした
なぜとめたし
がらくたぼっくす
絆創膏持ってきてェ
copyright


上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。